Jim Webber


Jim Webber"Developing Enterprise Web Services, an Architects Guide" 著者

ThoughtWorksのGlobal Head of Architectureであり、顧客とともに信頼性のあるサービス指向システムを実現しています。
また、前UK E-Science programmeのシニアリサーチャーであり、サービス指向コンピューティング向けのWebサービスとグリッドコンピューティングの連携戦略を開発しました。Arjuna Technologiesでのアーキテクトとしての設計広範囲におよぶWebサービスの設計・開発の経験があり、Hewlett-Packardにて業界初Webサービストランザクションソリューションの主任開発者でした。
Webサービス業界の活発な講演者であり、『Developing Enterprise Web Services - An Architect's Guide』の共著者です。
University of Newcastle Computing Science理学士、Parallel Computing博士
ブログ http://jim.webber.name/

セッション内容

HATEOAS: The Confusing Part of REST

TThe RESTアーキテクチャルスタイルは分散システム構築向けに普及しはじめています。uniform interfaceのような有名RESTテナントは容易に理解されますが、ハイパーメディアのコンセプトは開発者にとってハードなままです。本セッションでは、Hypermedia AsThe Engine Of Application State tenet from REST、コンピューター間の高度なプロトコル実行のためのハイパーメディアの使い方についてお話します。
"REST in Practice"(2010年8月にO'Reillyより出版予定)の内容をベースに、典型的なビジネスオーダープロセスを示し、どのようにWebは、一般的なインフラのみでカスタマーとパートナーを調和させるか解説します。



QCon Tokyo 2010 は終了いたしました。